実行委員会で第2回の釧路プロコンを振り返りました

less than 1 minute read

第2回の釧路プロコンが終わり、 先日、実行委員会で振り返りを行いました。 KPT法という、「Keep=よかったこと」「Problem=悪かったこと」 「Try=次に試すこと」を挙げて行く方法を用いました。 テーマは、本選当日のこと、事前講習会のこと、参加者集めのことです。

Kでは、釧路高専生の活躍が目立ちました。 Pには、準備不足によるものが数多く挙がりました。 Tは、今後や次回にぜひとも実施したいアイデアばかりが集まりました。

今後、プロコンがより改善されていくことが期待できるような 振り返りとなりました。

実行委員会のメンバーの入れ替わりはありますが、 過去2回分で培ってきた運営経験を委員の全員で共有し、 参加者だけでなく一般見学者も充分楽しめるようなプロコンになるよう、 次に向かって今から動いて行こうと皆で士気を高めたところです。